パタヤのWiFiと電源カフェ!パタヤバスターミナル直ぐ横の新らしいカフェならバスを待つのに最適だよ

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僕は出張でよくバンコクに行きますが、そのときはパタヤバスターミナルからバスで行きます。

少し待ち時間があったので、フラフラしてみると新しいカフェを発見!

しかもWiFi&電源も完備。

パタヤも日々変化していることを実感。

 

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SleepCafe Hostel(スリープカフェ・ホステル)

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パタヤの玄関口・パタヤバスターミナルから徒歩30秒。

最近、新しいカフェがオープンしたようです。

バンコクで打ち合わせがあった僕は、いつものようにパタヤバスターミナルに向かいました。

ただ、思ったより早く着いてしまい30分くらい時間が出来たので、その辺をフラフラ。

すると素敵なカフェがあるではないですか!

それが、今回ご紹介するWiFiと電源のあるカフェ「SleepCafe Hostel」です。

ホステルという文字が付いていますが、そうここはバックパッカー向けのドミトリーも完備しています。

つまり格安ゲストハウス。

こんなオシャレなゲストハウスなら、僕も泊まりたい!とつい思ってしまうほどです。

 

もちろん「電源&WiFi」完備!

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さすがに各席に・・とまではいきませんが、カフェ内には多くの電源が設置されていました。

携帯を充電しながら、1〜2時間程度の作業なら快適に行えます。

もちろん席にガッチリと電源があるわワケではないので、パソコンで電源を供給するのは少し大変。

それでもスマートフォンを充電できるのはありがたいですね。

席を選べば、パソコンへの供給も何とか大丈夫。

WiFiも無料だから嬉しい!

 

時間制でデスクトップパソコンも借りられるぞ!

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無料ではないですが、1時間20バーツで備え付けのパソコンも使えます。

今どきスマートフォンを誰しも持ってますが、パソコンが無いけどブログ書きたい!という旅行者には便利そう。

そんな人、いるのかな(笑)?

まあ、最初にも書いた通り本業はゲストハウスなので、宿泊者が使うようですね。

そう言えば、カフェの隅には業務用のプリンターがありました。

これは意外と便利かも。

 

コワーキングスペースとして運営してほしい!

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これだけの設備を備えたカフェ(ゲストハウス)。

ぜひ、コワーキングスペースとして運営してほしいですね。

電源も適当にタコ足引っ張ってきて、時間制で1日200バーツにしてくれたら毎日通っちゃう(笑)。

ところで、パタヤにはコワーキングスペースが唯一1つだけ存在します。

ですが所在地はパタヤビーチではなくてお隣のジョムティエンビーチと遠い。

誰かパタヤビーチ周辺でコワーキングスペース運営してくれないかな。

てか、もう僕の中でここはコワーキングスペースと勝手に命名しちゃいますね(笑)!

 

バンコク行きのバスを待つ間にどうぞ

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パタヤバスターミナルは、だいたい30分に一本程度、バンコク行きのバスが出ています。

ですが、その30分を乗り遅れた!というアンラッキーな人は、ぜひ今回ご紹介した「SleepCafe Hostel」をご活用下さい。

新しくて電源とWiFiもあって、快適すぎですよ。

待ち時間関係なく、カフェだけを活用するために来たいくらいです。

僕もとしてもたまにお邪魔させてもらいます。

また新たに僕のオススメする素敵なカフェがパタヤにオープンしてくれて嬉しい限りです。

 

行き方と詳細

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パタヤバスターミナルに到着したら、そのまま大通り(ノースパタヤロード)に出ます。

それから赤い矢印の方向に進んで下さい。

ちなみに、左手直ぐにファミリーマートがあります。

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すると、見えづらいですが矢印と丸で赤く囲んだ場所が「SleepCafe Hostel」になります。

パタヤバスターミナルを曲がって直ぐに見えてくるので、絶対に迷いません。

歩いて30秒くらい。

「SleepCafe Hostel」詳細

住所:10/12-13 M.6 North Pattaya Road, Chonburi, Chon Buri, Thailand(パタヤバスターミナルすぐ)

電話番号:083-090-8130

営業時間:6:00〜23:00

マップはこちら

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さいごに

一時帰国しているほんの少しの間にパタヤもドンドン変化しているようですね。

タイはバンコクだけじゃありません。

ぜひ、地方都市にも遊びに来てみて下さいね。

特にパタヤはバンコクからバスで2時間程度ですので、オススメです。

バンコクからバスで来られたらときは、今回ご紹介した「SleepCafe Hostel」へ。

パタヤでお待ちしております!

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ABOUTこの記事をかいた人

海外ノマドや旅行情報を中心に自身の経験を交えてブログで発信中。カメラやスマホなどのガジェット類も大好き(旅の7つ道具として紹介しています)。また、「タイ」をこよなく愛し1年の半分以上をパタヤとバンコクを中心に暮らしています。嫁はタイ人。