「福岡⇔東京」間の航空券を予約してみたら国内旅行保険と欠航補償付きで往復20000円以下だったよ

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4月末に友だちの結婚式で久しぶりに東京に行くことになりました。

地元「福岡⇔東京」間を移動する予定なので格安航空会社(LCC)の料金を調べてみましたよ。

既にチケットは予約したのですが、往復たったの18,000円でした。

しかも欠航補償や国内旅行保険付き!

今回は、最も安く保険付き国内航空券を入手する方法を書いてみました。

 

「福岡⇔東京」間を最も安く移動する方法

僕の実家は福岡にあって、そこから東京に行くにはどの交通機関を使ったら良いかな?と模索していました。

最初は長距離バスで移動しようかな?とも思ったのですが、2年前に乗ったときにシンドかったのを思い出したので今回はパス。

それ以外には新幹線も、もちろん選択肢の1つとして考えました。

ただ、思った以上に値段が高いんですよね。

ってことで、お値段も安くて最短距離で行ける交通機関は間違いなく飛行機ですっていう結論に到達しました。

もちろん予約したのは、毎度お馴染みの格安航空会社(LCC)。

なんと往復でもたったの18,000円。

新幹線だったら片道でも20,000円以上かかかるり且つ何時間も乗っていないといけないですからね。

ただ、LCCチケットの予約で面倒なのが最安値を検索する場合。

せっかくLCCを予約しますから、どうせなら最安値を購入したいですよね。

そんな場合は、とあるサイトを活用すると大変便利です。

今回は、最安値の格安航空券を一発で検索・比較できる素敵なサイトをご紹介します。

国内旅行編!

 

国内格安航空券の一発比較なら「サンクスツアー」

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日本でも既に市民権を獲得した格安航空会社(LCC)。

僕は基本的に国内旅行の全てにおいてLCCを活用しています。

その理由は、価格の安さ。

JALやANAはもちろん快適ですが、いつも飛行機に乗る人間からすると価格が少々高すぎます。

また、LCCのメリットは搭乗プロセスが簡潔なところ。

格安航空会社によってはインターネットや空港内の専用端末で済ますことができます。

つまりカウンターチェックイン時に並ぶ必要がないんですね。

なので、僕は何か有事(例えば両親との旅行とか)のとき以外はLCCを活用していますよ。

ただし、LCCは国内だけでも10社以上ありますから最安値を探すのが大変。

全ての格安航空会社のサイトを見比べるなんて、とてもじゃないけど出来ないワケです。

でも、今回ご紹介する「サンクスツアー」というサイトを活用すれば便利ですよ。

国内全てのLCCチケットから、最安値を一発で見つけてくれます。

つまり、料金別で全LCCの航空券代金を自動で比較してくれる大変便利なサイト。

今回の東京行きも検索してみると、出るわ出るわの最安値。

なんとゴールデンウィーク間近の週末にも関わらず、最安値は往復18,000円でした(笑)。

即効で予約したのは言うまでもありませんね。

もちろん時期によってお値段が変動しますので、できるだけ早めのご予約をオススメします。

 

保険付き航空券だから欠航の場合も安心!

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サンクスツアーで航空券を予約するメリットは、値段の安さだけではありません。

なんと業界初!サンクスツアーで予約したチケット全てに保険が無料で自動付帯してくるのです。

例えば、台風や積雪で欠航した場合。

こういった自然災害で飛行機が飛ばず、近くのホテルへの宿泊を余儀なくされることがあるかもしれません。

そんな場合でもサンクスツアーの欠航補償が適用され1泊10,000円が支払われるワケです。

欠航はあってはならない事態ですが、万が一の場合に嬉しい補償ですよね。

また、欠航補償の他にも国内旅行保険まで無料で付帯。

補償額も申し分ない金額です。

無料!自動付帯の国内旅行保険まとめ

   1泊2日まで(片道含む)  3泊4日まで  6泊7日まで  14日まで  1ヶ月まで
 死亡・後遺障害  215万円  205万円  146万円  266万円  164万円
 入院保険金日額  3,000円  2,500円  1,500円  1,500円  800円
 通院保険金日額  1,800円  1,200円  1,000円   1,000円   500円
 賠償責任  100万円  100万円  100万円  100万円  100万円
 携行品(自己負担:3,000円)  5万円  5万円  5万円  –  –
 欠航補償(1泊あたり)  1万円  1万円  1万円  1万円  1万円

上記が、サンクスツアーで予約した場合の国内旅行保険補償額です。

特に見てほしいのが、入院保険金日額と通院保険金日額。

各項目ともに少額ですが万が一の場合の病院にかかる費用を補償してくれます。

これは、飛行機内に関わらず旅行日程全ての場合においてケガや病気をした場合の補償額。

つまりホテルや観光地などで起こったトラブルも全て補償してくれますよ。

なお携行品という項目は万が一、旅行に持って行ったカメラとかスマホが損傷した場合の保険。

3,000円を自己負担しなければなりませんが、5万円まで保障してくれます。

無料でここまでの国内旅行保険が自動付帯しているのは、間違いなくサンクスツアーだけですよね。

▼サンクスツアーの詳細 

 

さいごに

日本国内の移動って新幹線とか高速バスとかが一般的かもしれません。

僕も以前は高速バスを使っていましたが、格安航空会社(LCC)の台頭で使わなくなりました。

だって、「福岡⇔東京」間が欠航補償も付いて20,000円ですからね。

もう時間のかかる新幹線や高速バスとはオサラバします。

さて、個人的なことですが久しぶりの東京が楽しみで仕方がありません。

また同期がドンドン結婚式を上げていて、内心少しだけ焦ってきましたよ・・(笑)。

兎にも角にも、サンクスツアーで快適なLCCライフを! 

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ABOUTこの記事をかいた人

海外ノマドや旅行情報を中心に自身の経験を交えてブログで発信中。カメラやスマホなどのガジェット類も大好き(旅の7つ道具として紹介しています)。また、「タイ」をこよなく愛し1年の半分以上をパタヤとバンコクを中心に暮らしています。嫁はタイ人。