福岡と東京間の国内航空券を格安予約する方法!片道8,750円からとかなり安かったよ

10月頭に久しぶりの東京へ行きます。

地元「福岡⇔東京」間を移動する予定なので格安航空会社(LCC)の料金を調べてみましたよ。

既にチケットは予約したのですが、片道たったの8,750円(往復17,580円)。

しかも24時間オンラインで簡単に予約できました!

今回は、最も安く国内航空券を入手する方法を書いてみました。

 

「福岡⇔東京」間を最も安く移動する方法

僕の実家は福岡にあって、そこから東京に行くにはどの交通機関を使ったら良いかな?と模索していました。

最初は長距離バスで移動しようかな?とも思ったのですが、2年前に乗ったときにシンドかったのを思い出したので今回はパス。

それ以外には新幹線も、もちろん選択肢の1つとして考えました。

ただ、思った以上に値段が高いんですよね。

ってことで、お値段も安くて最短距離で行ける交通機関は間違いなく飛行機ですっていう結論に到達しました。

もちろん予約したのは、毎度お馴染みの格安航空会社(LCC)

なんと時期にもよりますが、往復ならたったの17,580円。

新幹線だったら片道でも20,000円以上かかかるり且つ何時間も乗っていないといけないですからね。

ただ、LCCチケットの予約で面倒なのが最安値を検索する場合。

せっかくLCCを予約しますから、どうせなら最安値を購入したいですよね。

そんな場合は、とあるサイトを活用すると大変便利です。

今回は、最安値の格安航空券を一発で検索・比較できる素敵なサイトをご紹介します。

国内旅行編!

 

僕がいつも活用している国内格安航空券の一括比較サイト「スカイチケット」

日本でも既に市民権を獲得した格安航空会社(LCC)。

僕は基本的に国内旅行の全てにおいてLCCを活用しています。

その理由は、価格の安さ。

JALやANAはもちろん快適ですが、いつも飛行機に乗る人間からすると価格が少々高すぎます。

また、LCCのメリットは搭乗プロセスが簡潔なところ。

格安航空会社によってはインターネットや空港内の専用端末で済ますことができます。

つまりカウンターチェックイン時に並ぶ必要がないんですね。

なので、僕は何か有事(例えば両親との旅行とか)のとき以外はLCCを活用していますよ。

ただし、LCCは国内だけでも10社以上ありますから最安値を探すのが大変。

全ての格安航空会社のサイトを見比べるなんて、とてもじゃないけど出来ないワケです。

でも、今回ご紹介する「スカイチケット」というサイトを活用すれば便利ですね。

国内全てのLCCチケットから、最安値を一発で見つけてくれます。

つまり、料金別で全LCCの航空券代金を自動で比較してくれる大変便利なサイトというわけ。

今回の東京行きも検索してみると、出るわ出るわの最安値・・。

なんと「福岡⇔東京」間の往復航空券が17,580円と格安で驚きました(笑)。

即効で予約したのは言うまでもありませんね。

もちろん時期によっては更に安くなりますから、できるだけ早めのご予約をおすすめします。

 

僕が「スカイチケット」をおすすめする理由

国内旅行の際に必ず活用している「スカイチケット」ですが、せっかくなのでそのメリットをご説明します。

例えば、数ある格安航空会社(LCC)の価格を一括比較できる点。

数十社あるLCCのサイトを見比べるのは大変ですよね。

しかし、スカイチケットであれば一発で価格の安い順に表示してくれます。

そしてスカイチケットを活用する最大のメリットが、何と言っても価格がずば抜けて安いこと。

LCCの航空券自体が安いため当たり前ではあるのですが、安い航空券を瞬時に検索・比較してくれるのは大変ありがたいですね。

もちろん格安航空会社のサイトで購入しても、スカイチケットで購入しても航空券の料金は同じです。

であるならば、価格比較のしやすいスカイチケットがおすすめですよ。

▼国内格安航空券予約サイト「スカイチケット」の詳細

 

さいごに

日本国内の移動って新幹線とか高速バスとかが一般的かもしれません。

僕も以前は高速バスを使っていましたが、格安航空会社(LCC)が出てきてからは一切使わなくなりました。

だって、「福岡⇔東京」間が20,000円以下ですよ。

もう時間のかかる新幹線や高速バスとはオサラバします。

さて、個人的なことですが久しぶりの東京が楽しみで仕方がありません。

兎にも角にも、スカイチケットで快適なLCCライフを! 

expedia-japan 



ABOUTこの記事をかいた人

海外ノマドや旅行情報を中心に自身の経験を交えてブログで発信中。カメラやスマホなどのガジェット類も大好き(旅の7つ道具として紹介しています)。また、「タイ」をこよなく愛し1年の半分以上をパタヤとバンコクを中心に暮らしています。嫁はタイ人。